やらねばならない事

2016年10月31日 08:33

毎日充実させて過ごすには色々余裕がないとダメですよね。

1番大事なのって心の余裕な気がします。
これが持てるかどうかで人間って変わると思うのです。
人を思いやったり細かな所に気が回ったり、
アップアップな人にはそれが出来ないし求めちゃダメですよね。

その他って結局ここに繋がると思うんですよね。
お金に余裕があるかとか、連れ添ってくれる人がいるかとか様々ですが結局の所心に余裕がないとダメな気がします。

お金持ってても使い方や守り方見てると、
心に余裕が全く見えない人って沢山いますよね。

小遣いが2万円の人が、5万は欲しい!と思うのと
小遣いが20万の人が、50万は欲しい!と思うのは、精神構造としては同じですよね。
本人の価値観の違いであって金額で余裕が生まれるわけでは無い。
どう感じるかなんですよね。

やはり心の余裕が必要なんですよね。
それを保つためには自分に自信を持つ事。
お金も貯められない、口も悪い、肥り続ける(笑)
どれもダメだなぁ、俺。
自分を変えたきゃ自分で変わるしかありません。
それも明日からでもなく今から変わらないとずっと満足するときなんて来ないんです。
常にそう思って過ごさないとただ残りの人生を消費してるだけになってしまう。

1つずつ前進出来るように鼓舞して行こう。
さて仕事開始です!!



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レコードデビューに最適!最初に買うべきレコードプレイヤー

2016年10月28日 08:56

最近レコードが巷で流行っているなんてニュースもチラホラ。
敷居が高そうで実は案外簡単に聴けちゃいます。

取り敢えず一度体験してみたいな!と言う方はこちらの商品を購入の候補に入れてみてはどうですか?
ノスタルジックな気分に浸れて、
ゆったりとした休日が過ごせるかもよ?!



今回紹介するのはこちら!

ION Audio レコードプレーヤー Bluetooth対応 USB端子 Air LP WDを提供頂いたので、レビューしたいと思います!




ラインナップの中で1番エントリーモデルのION Audio Archive LP レコードプレーヤー USB端子 スピーカー内蔵(以下 AALP)は以前購入して持っているので、比較も交えつつレビューさせていただきます。







◾︎商品を買う前に

最初に断っておきますが、こちらの商品の金額を見て貰えばわかりますが、ピュアオーディオファンが購入して音質がどうこう言う様な商品ではないことだけは最初に理解してもらったほうがいいと思います。

レコードに興味がある、初めて買おうと思ってるけど使い続けるかもわからないしあまり大きな出費はしたくない。
昔の懐かしいレコードを久々に聴きたいけどプレーヤーなんてなかなか家族から許可が下りないなぁ。。

そんな人の為の商品です。
とは言えチープなおもちゃではありません。
しっかりとした製品ですので、あなたの初めての、久々のレコードプレイを良い物にしてくれるはずです。

商品はしっかりした専用ダンボールに梱包されて届きます。
その中にまた化粧箱があり、それの中に付属品と共にプレーヤーが入っております。






◾︎特徴

まずこの商品の1番の特徴は、Bluetoothによるスピーカー接続が可能ということ。
AALPとの大きな違いはそこになります。
但しこの商品にはAALPにあった、本体スピーカーが付いておりません。
そして埃が入らないようにダストカバー付きになります。
また、USB接続でPCへと接続し、アナログデータをデジタルデータへと変換が可能です。
私はこの機能は今の所使う予定はないですが、
手持ちのレコードが多い方は是非この機能でデータ化をオススメ致します。

◾︎手軽にスタート出来るレコード生活

今や様々なアーティストが新譜でLPも発売するなど再燃しているレコード。
ハードオフやヤフオクでもかなりの数があり、
中古は手を出しやすい価格で流通しています。
レコードが気になっている人、レコードデビューしたい人にはこのIONシリーズはドンピシャなモデルになります。

◾︎内蔵スピーカー無しはやはり勿体無い

この商品の唯一の残念な点は上記の点です。簡単さ、手軽さが売りのAALPは、コンセントさえ刺せば本体とレコードで完結。
それで音楽が聴けたのですが、本商品は内蔵スピーカーがありません。

ラインアウトするかヘッドフォンを刺すか、
Bluetooth接続でスピーカーをつなげるか。
プラス一手間がかかります。

普段からプレイヤーにスピーカーと設置出来る方は問題ありませんが、普段は片付けていて週末の休みにどこからか取り出してきて再生する。
そんな方には少しだけ面倒かもしれません。
私は共に設置済みなので特に障害には感じませんでした。

逆にAALPには無い、ヘッドホン端子。
それも今時の3.5ミリ(iPhone等と同じサイズ)が上面ボリュームノブの隣にありますので、夜遅くや家族が寝静まった時や子供が勉強している時など、1人で音楽に没頭したい時はこのヘッドホンがかなり重宝します。

Bluetoothヘッドホンがあればヘッドホンの没頭感に加え、配線の煩わしさともサヨナラ出来ますのでやはり聞く環境の幅としてはこちらが優れています。

◾︎二機種の差

まずは共についている機能を紹介。

レコード再生機能
USB接続によるデジタルデータ化機能
オートストップ機能
回転スピード変更機能
ラインアウト(赤と白の方ピンケーブル)

ぐらいでしょうか。
基本的なところは共に備えております。

◾︎本機のみの機能

Bluetooth接続

防塵カバー(AALPにカバーの付いた別モデルも有ります)

ネコが回るレコードに興味津々。カバーがないと危険かも。。

外部入力
※この外部入力は使い方として、テレビなどの別の機器の音声を本機の外部入力に入れることにより、本機と接続したBluetoothスピーカーなどからその機器の音声が聞けるという機能です。

例)テレビが遠く音声が聞き取りにくいが、あまり画面には近づきたく無いしボリュームを大音量にするのは嫌だ。
そんな時にテレビのイヤホンジャックから本機のAUXに繋ぐと、本機と接続しているBluetoothスピーカーよりテレビの音が流れます。
Bluetoothスピーカーを手元に置いておけば離れたテレビの音声が目の前で聴けます。

気軽さに特化したAALPか、
少しでも良い音で快適に聴けるBluetoothか、この部分を商品を選ぶ基準にすれば良いと思います。

当方昔は父のお金をかけたオーディオでレコードをよく聴いたのですが、それも小さな頃の話で音質等は覚えておりません。

ただあのスピーカーから聞こえる!ジジ、バチバチ、という味のある音は今のデジタル全盛の音楽とはひと味もふた味も違う雰囲気を味わえます。

今回テストに使用したレコードは竹内まりやさんの「Miss M」でしたが、『雨のドライヴ』を聴きながら夜ウイスキーを飲んでいるとなんとも言い知れぬ良い気分になりました。



雰囲気作り、空気を作る、そんな意味でレコードというのはとても素敵なチョイスだと思います。

好きな曲を聴くには大きなジャケットから大きな盤を出して、ゆっくり針を落とす。
そんな一手間もまたレコードならではの良いところ。



まさに音楽を『愉しむ』のにとてもふさわしい商品です。この金額ですし、一回BARに飲みに行くのを我慢すれば買える金額です。





非常にオススメの商品です。



実は実は

2016年10月25日 12:38

私、誕生日であります。
誰にも何も言わず、ひっそりとこの日を迎えましたが、ここでおめでとうを頂いた数を。
というのもホントに交友が無いんですよね、周りと(´・ω・`)

まず先週ぐらいに職場の事務の子からプレゼント(凄まじく義理)を頂いたのですが、今日は朝一でメールが3件。
まだ昼過ぎですがこの時点でなければ多分無いよね٩( ᐛ )و

全て女性で普段相談を受けたりグチを聞いている友達です。
みんなそこそこ遠方で会う事はほぼほぼ無く電話かメールか。

でもそらそうか。俺もfacebookが無ければ誕生日覚えてる人なんてほぼいないし…

悲しい結果なのか、3人いたのがよろこぶべきことなのか、僕にはわかりませんが、誕生日を祝ってあげたいなと思ってくれる人が1人でも増えるように日々生きて行きたいですね。

まだまだそんな素敵な人には程遠いです。まずはデブをやめよう!!w